Greetings from Lover's Lane
ブルース・スプリングスティーンについて、なにもかも。
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Good Bye 2014,Hello 2015!!
と、なんとなく、今の自身の気分を象徴する"We Take Care Of Our Own"で

2014年を締めくくろうと想っていたら、今日になって、今月行われた
ケネディセンター名誉表彰式でのスティングに捧げる今年のラストパフォーマンスが届けられた。
ブルースとスティングは、言わずと知れた88年のアムネスティインターナショナルのワールドツアー以来、交流が続いているが、ロックスター然とした佇まいと、ソングライターとしての作品の筋を貫き続けている数少ない存在になってしまった。

http://youtu.be/E5sv6FFpQEQ

今年は、"High Hopes"のリリース、ワールドツアー、"Hunter Of Invisible Game"のビデオクリップ制作、
積年のファンの願いが遂に実現したライヴアーカイヴ販売サイトの立ち上げ、暮れの幾つかのベネフィットコンサートへの出演、初期7作のリマスターボックスセットのリリースと、話題が尽きなかったが、ブルースも今年で66歳。ライヴツアーの本数を絞り、レコーディング制作中心の活動にシフトするのか、と個人的には一抹の不安もある。何度となく、噂が聴こえてきたE-Street Bandとの来日公演も、レコード会社主宰でキャンペーンも
行われたにしては、今のところ、実現しそうなムードは皆無だ。まぁ、これは主観も入っているが、、、
新しい年は、2014年以上に、ご機嫌な活動のニュースが絶えない一年であってほしい。


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