Greetings from Lover's Lane
ブルース・スプリングスティーンについて、なにもかも。
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"Pretty Flamingo"Manfred Man


なんと、2011年の秋には来日公演が予定されているという、Manfred Mannの"Pretty Flamingo"も、"Born To Run"発表直前のライヴ中継で一躍有名になった、ブルースの長いイントロダクションの語りから、"The Wild,The Innocent,& The E Street Shuffle"に収録されていたら、さもありなん、というような、原曲より若干テンポを落としたヴァージョンで、レギュラーナンバーの一角を占めた。この当時の、2ndアルバムの曲を よりジャジーでR&B寄りな、ステージ向けにリアレンジした数曲と、完成が近づいた"Born To Run"の中核をになうナンバーを繋ぐ役割を果たし、なおかつ、ブルースとスティーヴ達が愛聴したナンバーであることは明白だった。後に、Manfred Man's Earth Band 名義で、ブルースの"Blinded By The Light"を本人、カヴァーを含めて、唯一の全米NO.1ヒットに押し上げているのが なんとも可笑しい。
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