Greetings from Lover's Lane
ブルース・スプリングスティーンについて、なにもかも。
Twitter

 



カテゴリ



月別アーカイブ



最新記事



最新コメント



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

"Say Goodbye To Hollywood('77) "Ronnie Spector & The E Street Band


今回は、ジュークボックスに入る程、旧くはないナンバー。ブルースと、ほぼ同世代の素晴らしいポップソングライターの、ビリージョエルが76年に、自身の"Turnstyles"で発表した初期の佳曲を、このナンバーを耳にした誰もが脳裏に描くであろう、ロニースペクターが唄ったテイク。しかも、バックは、The E Street Bandなんだ!時期的にいうと、"闇に吠える街"のレコーディングの最中ぐらい。アレンジは、ほぼ原曲通りなんだけど、いかにもE Street Bandらしい独特のノリが伝わってくる。無論、クラレンスのサキソフォンもね!!!
スポンサーサイト


コメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2011/07/15 21:15] | # [ 編集 ]


この頃のビリージョエルは まだそんなに売れていなかったけど、この曲以外にも、良い曲が沢山ありますよね。
"New York State Of Mind"とか。この映像は残念ながら別の方が創られたようなんですが、他にも渋いナンバーをセレクトしています。この曲は自分も本当に こんなテイクがあるんだと驚きました。無名時代はブルースとも
お互いのライヴを観に行ったりして交流があったそうですよ。ビリーはどちらかというとバラッドとかポップナンバーに才能が爆発した印象があります。

[2011/07/16 03:36] URL | EBi #- [ 編集 ]


コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
→http://itshardtobeasaint.blog96.fc2.com/tb.php/35-7cd5c8f1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。